風水師の織路由麻(おりじゆま)です。
9月中旬から新米を各家庭に届けて、年が切り替わった今、お米の注文が続いています。
昨日、友人が家族3人で我が家にきてくれました。
座席の隙間に配置しながらお米5袋をお持ち帰り。
重たそうです。
夫さん「母は、魚沼産のコシヒカリしか食べないって言ってたんです。
でも今は、(織路の)お米がいいと言って指定してくるんですよ、味が違うって。
すぐなくなるから、スーパーで魚沼産のお米を買えばいいじゃないかって返事するんだけど、
いや、このお米がいいんだ」と。
「家族が実家に帰ってくるたびに、スーツケースの隙間にギッチリお米を入れて持っていくんです」
ありがとうございます♪
他にも
「おはようございます😃連日すみません🙏
お米はまだ在庫ございますか?
もしあれば、1袋お願いしたいです🙏
急ぎませんので、よろしくお願いします🙇
お米が美味しいので、おかずがシンプルでも家族みんな満足です☺️」

「他のお米買ったら、美味しくなかったらしくて、また食べたい!と幼稚園児たちが言
い出しました。白米1袋、息子の家に届くようお願い致します。」
「お米(玄米)を1袋、妹宅へ配送お願いできますでしょうか。
このペースだと新米までに事前注文した分が終わっちゃうかも…て心配になりまして、お米まだ在庫があるようでしたらもう1袋追加注文お願いしたいのですが、可能でしょうか?」

「胃がんの手術をして退院した方に贈りたいんです。
風水のよい場所で採れたんだよと言ったら、食べてみたいというので。
1万円ぐらいで、丸もちと組み合わせて箱詰めをしてもらってもいいですか?
弱っている時は、こういうゲン担ぎも必要かなと。いろいろ注文してすみません。対応していただけますか?」

初めてのお米は、お塩と梅干しとしょうがをお供にしていただきました
そろそろ農協さんに、今年の田んぼの肥料の予約申し込みをする時期になりました。
機械がないので代掻きや田植えや稲刈りをお願いし、詰める時も小ロットでの特別対応を追加していると利益はほとんど残らないので・・・、
辞めてもいいかなーという怠け心が出るのも事実・・・。
そんな中で、年明け早々から、こうしてお米を通してやり取りができることはとてもありがたいです。
お米づくりをする意義の大部分は私にとって、喜んでくださる方のコメントを拝読できるから。
お陰で、また今年も頑張ろうという勇気になりました♪
ありがとうございます。
あと50袋ぐらい在庫あります。
今年は、早割価格のままです。
追加があればお声がけください。
明日は、大寒。
寒くてあまり産まない卵には、その分、滋養が分散せず凝縮していることから、大寒卵をいただく行事が盛んです。
そろそろ・・・、平飼い卵スタート???
農業という沼は深淵にて・・・はまらないよう、気をつけます。
明日の予報
整容に良い日。美容院やネイル、整体に行ってみましょう
ちょっとオシャレしてご出社を♪
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