横浜元町中華街の開運カフェ はこにわプレート店長の織路由麻(おりじゆま)です。
ワタシは強い火の五行を持っているので、今年は健康運を気にしています。
占いとして説明すると、今年は、丙(ひのえ)=火が回るので、
余計に火が強くなり、炎症が起きやすくなるという理論です。
しかも、6月は、午(うま)の月=火がまわるから、できるだけ良い子でいようと思いつつ過ごす毎日・・・。
しかし、思うだけで行動にうつせず、とうとう昨日から歯が痛くなり、ガマンできず、今日は歯医者さんに。
実は、奥歯の詰め物が取れていたのに、放っていたのでした。
ここの歯は、不思議に何回も取れてしまい、何回も治してもらいに行き、
どうしてかなぁと思っていたその場所がやっぱり取れていて・・・。
先生「今の医学では、そんなに何回もとれません。ぴっちりくっついているから
見落としがちだけど、歯が縦に裂けていますよ。これじゃ、何度詰め物をしても取れるはず。
半分に割って、抜いてしまいましょう。」
ということで、2時間半近くかかって、奥歯の芯の腫れている場所に何度も薬を塗ってもらったり、
抜いてもらったり・・・、ようやく今は麻酔が切れてきたところです。
日にちをみたら、昨日、今日と日でも「火」が回っていたので、
口=金の気 火剋金(火が金を剋す)
火が強すぎて、歯がダメージを受けて炎症になってたんですね。
抜くのが良かったのか悪かったのかは別として、何度も高い歯を入れてたので、それが悔しい・・・。
これぐらいで済んでよかったと思うことにシマス。
今回は、実際に歯を抜きましたが、歯が抜けた夢をみることがおありの方に。
よく質問されます。
Q.「歯が抜けた夢は縁起が悪いんでしょう?」
A.「そうなんです。」
これまでのワタシの経験で検証すると、あまりよい夢になったことがないです。
身内が手術するとか、事故をするとか、
その昔、母とワタシが同じ日にそういう夢をみていて、ある身内がガンになり、驚いたことがあります。
その方が亡くなる前にも同時期に見ていて、あぁそろそろかなぁと思ったこともあります。
そういうわけで、こういう夢を見ることが多いので、じゃぁどうすればいいか
そんなことを検証し始めました。
いろいろやってみた中で、イチバンよかったのは、2つ
①悪い夢は「人に話して自分から離してしまう」ことで大難を小難に。
②健康診断に行く
「話す」は「離す(はなす)」でもあるんです。
イヤな夢はできるだけ話をして、手放してしまうといいんです。
そして、なんとなく気になっていることがあるのなら、当たり前ですが②の健診を。
夢を通して誰かが教えてくれているのかもしれませんもんね。
実際に、前述のガンになった方は、2回目の夢でなんとなく気になって病院に行ってもらったら
再発していて(ステージⅠだから再発はほとんどないということでしたが・・・)、
治療したおかげで健康でいられる時間が長くなりました。
そんなことで、イヤな夢は人に話をして、そして警告かもと思って、できることをやってみてくださいませ。
もうすぐ麻酔切れそう。
今日は早く寝ます。
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明日の開運予報
動くときは大きな動きになりそう。
すぐやらなければいけないこともあるかもしれません。
自分の用事は早めに済ませていきましょう!
明日は、[sato]の鑑定です。
知っていただきたいからと、カフェご利用の方には、
ヒトコトメッセージを無料でしますとおっしゃってくださっています。
今月は、明日だけです。
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