横浜元町中華街の開運カフェ はこにわプレート店長の織路由麻(おりじゆま)です。
9月7日、9日に開催する残り5カ月の運の流れと、来年の運を上げるための具体的な方法
毎回12名定員ですが、8割ほど埋まってきました。(9月9日17:30現在)
7日13:30~15:00 満員御礼 終了しました
7日19:00~20:30 残り7席です。終了しました
9日13:30~15:00 満員御礼
9日19:00~20:30 残り1席です。
※急きょキャンセルが出ております。
ありがとうございます☺
来年の過ごし方は、くふうが必要です。
動くときは極端に動くから、戦争があるかもしれないし、
イジメも表面化しにくい分、陰湿になる傾向があるでしょうし。
たとえば今朝、北朝鮮の核実験報道によって一気に円高に。
相場を触っている方の運も二極化したはず。
この上げ幅なら、さっと読み取って瞬間で億万長者になっている人もいるはずですし、その逆もあります。
どんな環境下でも成功する人はするんです。
占いでいうと、火の気はあと10年回ってきません。
まだ残っている5カ月のうちに、流れる運を取っておいて、来年のために
どんな仕込みをしておくかは大きな開運のカギになります。
「天人地」
天=まず、天から与えられた一人ひとりの持つ今の運の流れを明らかにして、
地=風水で場を整えて、
人=もちろん自分でできる最大限のことはする。
来年の運気の取り方は、また11月~のいつものセミナーでお伝えしますが、
その前に、今流れている運を取れるだけ取っておく。
運は、時中(ときにあたる)ことが大事です。
漁業みたいな感じなんです。
今はサンマ漁が盛りですが、サンマではなくブリが欲しいのにと不運を嘆いていたらもったいない。
ブリは冬まで待って、今は目の前のサンマを収穫しておく。
そういう計画が立てられるということが開運予報です。
本当は自分自身で日々の予報が立てられたらいいのですが、それは開運予報士®協会検定講座にて。
でも、今回はワタシが解説していきます。
毎回そうですが、セミナーが終わる頃には、受講くださった皆さまが
「いや、じっとしている暇はないな」と、行動が始まる姿を拝見して嬉しくなります。
毎回12名が限界なのですが、ぜひお越しくださいませ。
それではお待ちしています!
講座のお申し込みはこちらから!明日の開運予報
相手に合わせやすい1日になります。打ち合わせは、できれば食事をとりながら。
ゆったりした場所なら、なお良い結果になるでしょう。
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風水師 織路由麻

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